007 「ワールド・イズ・ノット・イナフ」

ソフィ・マルソーの悪女ぶりがセクシーでステキ。
毎回楽しみにしてるボンドカーの登場シーンがわずかしかないのに少々がっかり。
全体的に前作の方がだれる所がなくていいと思う。
今回の敵役はどちらかというとソフィ・マルソーだったような気がする。
アタマに弾丸を埋め込まれた男は少々影が薄かった。
でも、ちょっと哀愁漂う演技がよかったな。

カテゴリー: 映画 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください