赤帽4.2

PROXにあるサーバを2台ばかし管理してる。
しかし、RedHat4.2じゃあいいかげんごまかせなくなってきた(^^;)
libc5じゃあmakeできないものがごろごろしてきた気がする。
最近勉強中のOpenLDAPもpthreadのバージョンが不明だとかって、configureが文句言う。
これきっとglibc2にすれってことだろうねぇ。
そういえば、phpもDSOだとmakeできないし。
まぁ自分の知識の浅はかさをlibcのせいにしているだけかもしれないけど。
さぁ、自力でglibc2と同居させてとりあえず延命するか、それとも金払ってRedHat6.2にしてもらうか。
PROXの人にお願いしてなんとかフロッピーさしてくれないかなぁ。
で、boot時にちょろちょろって打ってもらうの。
Kick Startで無応答アップグレード。
無謀か。
しかし3万はないよなぁ、3万は。
いまどきPC UNIXのインストールなんてサルでもできるっていうのに。

カテゴリー: コンピュータ パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください