UO日記~初死亡

一樹の知り合いの方々とリッチの沸く場所へ赴く。
トーゼン私などリッチの鼻息で死んじゃうくらいのレベル。
もう、パニックでございました。
映画などで、逃げなきゃいいのに逃げてしまってみんなからはぐれてやられてし
まうヤツ、いますよね?
それが、アタシです(爆)。
いっしょにいた人は皆さんモンスターにかけてはベテランばかり。
一樹をはじめ、私をフォローしようにも本能で逃げてしまう私(^^;
「てめー、動くな!!」
「なにしてんだ、ウマから降りんなっていってんだろ!!」
一樹の怒号(なにせ隣同士でプレイしてますからね・・・)の響くなか、ほとん
ど半壊・・・いや、半泣き。
5分くらいの間に3回死にました・・・・・(合掌)
正直、この五分のあと、本気でウルティマをアンインストールしようかと思いま
したよ。
「なんで怒鳴られていやな思いしてゲームせにゃならんのじゃ」と(苦笑)。
そこで大恥さらして解散した後、こんどは別の方々と高価な鉱石をだすモンスター
を倒しに行くことに。
この場合、相手は魔法が使えない肉弾戦の相手。
特攻部隊として参加となりました(とはいえ、アタシのレベルじゃかすり傷程度
なんだけども)。
バックアップに魔法使いの人が特攻部隊をサポートするという布陣。
とにかく、モンスが沸いたら突撃(笑)。
知恵の回らない私にはこれでいっぱいいっぱいでした。
しかも、自分が死にかけてることも気づかないアタシ(苦笑)。
戦闘後、「はるかさん、死んじゃうかと思ったよ~」と言われてしまった(^^;
疲れました(苦笑)。
アマゾネスないでたちが伊達じゃなくなるのはいったいいつの日なんでしょう。
というか、それ以前にあたしの格好が常軌をはずしかけて軽装らしいことに気づ
いたのも昨日です。
「はるかさん、またそんな軽装で・・・(T_T)」
「え、これじゃあヤバイですかね?」
アタシ、相当バカなようだ・・・(またしても合掌)

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