チークのいれどころ

ありりんが遊びに来たときに、顔をいじらせてもらった。
アイシャドウ付けてチークとハイライターを入れてリップライナーとってグロスをつけただけだったのだが、楽しかった。
目がでかくてマブタの面積があるのでグラデーションが簡単につくの。いいなぁ。
(いわゆる彼女は外人目だ)
睫毛もバサバサで彼女はあまりマスカラをつけてないようだったけど、目元をクッキリスッキリさせるにはやっぱり付けた方がいい感じ。
私は睫毛の本数が少ないからやらないが、わざと束々にしてもよいかもな。
そして、チーク。


以前、敦美ちゃんにチーク付けたときは真横に幅広めに入れたのだけど、今回はやっぱ違う。
骨格って似てるようでぜんぜん違う!ありりんは王道パターンに近い、「頬骨に添って斜めに」チークを入れるのが良かった。
オレンジとサーモンピンクを混ぜてちょっと明るめにするとツヤもでてよろしかった。
パールベージュのハイライターを頬骨の上からCゾーンに入れるととっても立体感がでる。
前も思うんだけど、チークって他人にしたほうがよく分かる。
私は未だに自分のチークのいれどころが分からない。
かわいいメイクの時はまぁるく、かっこいいメイクのときはナナメにって使い分けているが、「ここがベスト!」って位置が今だに分からない・・・(^_^;;;
時間がなくて簡単に終わったが、今度はジックリといじりたいなぁ。
今度誰かうちに遊びに来るときは無条件で顔をいじらせてもらおう。

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