京都シティハーフ回避

2006sendaihalf.jpg先ほど、仙台ハーフマラソン大会事務局より申込書が郵送されまして、郵便振込みにてエントリーを完了いたしました。
というわけで、京都シティハーフマラソンは回避いたします。
無念ですが、今の状態で走れたところで、ろくな記録も出ないでしょう。
素直に諦めます。
3/2から今日まで走っておらず、普通にしていれば脚のことは忘れてしまうくらいです。
ですが、やっぱり炎症の根みたいなものは残っていて、立った状態でつま先だけを上に上げたりすると、痛みが感じられます。
こういう状態だと、ちょっとJOGしただけでまた炎症が再発するってのは実証済み。
実際、今日仕事に出て少し歩いただけで、患部がどんよりと重くなってきています。
痛みがあるときはアイシング後、冷湿布。
痛みが引いてからは、温熱療法で血行を促進し治癒を速める。
基本に立ち返り、完全に治るまで今週一杯は大事にしようと思っています。

カテゴリー: ランニング パーマリンク

8 Responses to 京都シティハーフ回避

  1. Ogaman のコメント:

    仙台、エントリーできてよかったですね。
    こちらで快走!祈ってますよ。
    京都は奥様と一緒に行くようにしましょう。

  2. こうめ のコメント:

    仙台間に合って良かった。
    仙台の申込書、やたら格好いいね。これ見てるだけで、速く走れそうな気がしてくるわ。

  3. おやぢ のコメント:

    色々あって前のブログへのコメントできずでした。道庁グルグル無理させてしまったのではないかと・・・。
    仙台の申込間に合って良かったですね。仙台なら75′ですか?私は今年の陸連登録をするところから始めます。

  4. 水曜居残り組み のコメント:

    仙台国際ですか、参加資格ゲットには、贅沢な大会ですね。
    5月に時期が変わり走りたいと思ったのですが、ハーフの公認記録が1ヶ月期限切れ。フルの公認大会ばかり走っていたので、指定期間のハーフの公認レースは、走っていませんでした。あの時の雪で千葉マリンが中止になり、ハーフの公認が取れず、走れない仲間も多数います。
    18分切りを狙うには、絶好の舞台ですね。
    脚が治った頃は、北海道は一番のシーズンになりますからね。
    私は、荒川で今シーズンを締めくくります。

  5. るうじ のコメント:

    かずき君と僕とではまるでレベルが違うので大きな事言えませんが、走りたくても走れない気持ち、自分がそういう境遇に陥らないと分かりませんよね。 かずき君が正月明けに鎌倉に走りに来てくれたあたりから僕も思うように走れず、なんで自分がこんな目にあわなあかんねん、一体俺が何したちゅうねん!? とやりどころのない悔しさを自分の気持ちの中に抱え込んできました。 通院を始める前よりは根本的に改善の方向に向かっていますが、未だにじっとしてても足がしびれます。
    でも、長野 → シカゴ と見据える目標レースは何が何でも走ろうと思います。
    いつでもできる、いつまでもできる、そんなもんじゃあないと分かっているからこそ、貴重な挑戦、レースのひとつひとつ。
    かずき君の努力と想いが通じて結果に表れますように!!

  6. かずき のコメント:

    この1週間、本当に忙しく大変でした。
    ・・・というか、まだしばらくこの状態が続くことになりそうです。
    今日も明日も、家で仕事。
    別部隊も某所でトラブルシュート中という状態です。
    体調も非常に良くなく、風邪による咳、喉の痛み、鼻水・・・
    結果として、見送って本当に良かったということになりました。

  7. yagi のコメント:

    京都残念ですが仕方がないですね。
    仙台頑張ってください!
    ほんとケガは怖いですね、早く走れることを祈っています。

  8. ファイアー のコメント:

    明日は仕事で残念ながら聞けません。。。涙。。。
    頑張ってください!!
    Ogamanさんも一緒かな?

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