マイコー特番

これ、音楽カテゴリでいいんか?(^_^;
いやー、NY発のメルマガで前情報があったので最後のほうをちょっと見ただけ
(でも、しっかりヤマはおさえた)なんだけど、すごいね、マイコー。
なにがすごいって彼はすでに性別も年齢も人種もなくなってるね(笑)
声は女みたいだし性別はもぅ、性というかあんた人間??って感じの外見だし…。
ネバーランドってやめろよー、あたしゃ「ピーターパン」のネバーランドに思い
入れがあるんだよ~~><
ベールとか仮面つけたコドモもすごいね、あれ視力悪くならないのかな??
コドモ好きをすっごい強調してるけどかわいがりかた間違ってないか…(汗)
海外では日本のように親が子供と添い寝するってまったくない世界らしいので、彼がコドモといっしょに寝るってのは日本人のアタシが考える以上に、「常軌を逸した行為」らしい。
しかしだね…彼がもしブラッド・ピットみたいな男だったら、同じ反響だったか?
「あたしも!!」って母親のほうが殺到しそうだけど…。
アタシは「あぁ、マイコーいいトシしてコドモに戻ってお泊り会したいのねー」
なんて思うんだけど、みながみな、こんなお気楽な考えをしてるわけじゃない。
それに気づけよ、マイコー…。
完全なアダルトチルドレンにしか見えないのだが、それを彼に語ってあげる人など誰もいないのだろう。
かなり気の毒な感じがする。
コドモを「素敵な贈り物」扱いしたりするところとか、完全にそう。
子育ては戦いだ。愛することは戦いだ。
果てしなくぶつかりあって、時には憎んだり憎まれたり傷つきもする。
だから、しっかりした絆で結ばれてると思ってる。
でも、マイコーみてるととても戦えると思えないんだよなぁ…。
「言うこと聞いてくれて従順だから子供が好き」っぽく見えちゃうんだよねぇ。
それにほら、出てくる子供ってみんな小さい男の子じゃない?
わかる、同じ年頃の女の子って男の子よりずっとマセてるし、生意気だから、マイコーには手におえないのかもしれない(単に、少年愛癖ならそれまでだが…)
実際、彼の元に集まる子供たちは大好きなスターとしてしかマイコーを見ないだろうしね。
反対にマドンナなんかはちゃんと戦いながら子供を育てるような気がするな(笑)
…っていうか、コドモをかまう前に自分の顔もう少しなんとかしたらどうだ、マイコー。
彼は成長と変体と言うのを間違えて解釈してないだろうか…。
白人になりたい気持ちはわかるけど、コドモみーんな金髪の白い子たちだからもぉいいじゃん。
ウィル・スミスをみたまえ、めちゃくちゃカッコいいじゃないか。
私だってジャクソンファイブの頃の君はかわいかったと思うよ。
…なぜ、ほとんど聞きもしないマイケルにこれほど語り掛けてしまうのか。
語り掛けずにいられないくらいの顔をしているからだと思う、たぶん。
ジャネット・ジャクソンもブラック帰還してからの方が断然かっこいいもの、マイコーも戻ればいいのに。
もう、手遅れなのかしら…。

カテゴリー: 音楽 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください